


「誰に」「何を」「どのようにして」販売するのか、お客さまとの密な打ち合わせと、市場調査、競合調査からホームページでの「売れるシナリオ」を導き出し、シナリオを実現させるために最適な手法、デザインでホームページを制作します。

初めてホームページを訪れる人のほとんどが、訪問ページの第一印象(数秒)で、留まるか次の検索結果ページへ行くかを判断します。そして、見やすく、わかりすく、そして美しいデザインは見る人に好印象を与えます。好印象は興味へとかわり、購買へと繋がっていきます。

まずはターゲットが気になるポイントを洗い出し、訴求ポイントを絞り込みます。
そして、それらの訴求ポイントをターゲットユーザーにしっかりとアピール出来るホームページを目指し、デザイン・制作します。

初めての訪問者がホームページに留まるかどうかを決めるほんの数秒間で、読み手の心をつかむ。
売れるキャッチフレーズをご提案します。

きちんとした企業として恥ずかしくないデザインクオリティーはもちろんのこと。プライバシーポリシーやSSL(サーバー証明)取得など安心感・信頼性のあるホームページに必要な要素をご提案します。

クリエイティブネットドアではホームページ制作後も、アクセス分析などを元にホームページ改善プランや、より成果につながる更新方法などを積極的に提案。継続的に成果を上げ続けるサイト運用をサポートします。

ホームページの情報を、より多くのユーザーに伝えるためには、アクセシビリティに配慮したサイト作りは必須。また、SEO 対策(検索エンジン最適化)という観点でも、検索エンジンのロボットに適切に情報を伝える必要性があります。これらを実現するためには、世界基準であるW3Cの基準に準拠したホームページ制作が不可欠です。
※W3C世界基準とは

クリエイティブネットドアが制作するホームページには成果をあげるための戦略があります!
オールラウンドかつハイクオリティーなホームページ制作技術を駆使して、お客様の「○○したい!」を叶える最強のホームページを制作いたします。



お客様が望む成果をあげるために最適なブログやSNSツールのご提案からさせていただきます!
デザインカスタマイズはもちろんのこと、メインのホームページとの連携など、ブログやSNSの効果的な使い方までご提案します。
ブログ:Wordpress、フリーブログ(Ameba,Seasaa など)
SNS:Twitter、Facebook ページ、YouTube など

※W3C世界標準とは・・・
W3Cの正式名称は「World Wide Web Consortium」で、インターネット上で用いられる技術の標準化を目的とし、HTML、XML、XHTML、CSSなどの規格をとりまとめているところです。
1994年10月に発足し、現在では、マサチューセッツ工科大学計算機科学研究所(MIT/LCS)、フランス国立情報処理自動化研究所(INRIA)、日本の慶應義塾大学SFC研究所(Keio-SFC)
がホスト機関としてW3Cを共同運営しています。
W3C世界標準に準拠したXHTMLソースは、検索エンジンに好まれるサイトとなり、SEO(検索エンジン最適化)に有利である他、身体障害者や高齢者の方にも使いやすい、ページの読み込み速度が速い、メンテナンス性が高い、デザイン変更、リニューアルが容易である。など様々なメリットがあります。