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2017年8月21日  /  NEWS

非HTTPSページへの警告表示

Googleは2017年10月よりChrome(バージョン62)でHTTPページのフォームにテキストを入力すると、「保護されていません」という警告が表示されるようになると、Search Console経由でお知らせしています。

 

回避方法としてはHTTPSへの移行です。

 

長期的には、HTTPで配信されるすべてのページを「保護されていません」と明示することを計画しており新しい警告はその一環です。

 

HTTPS化により「保護された通信」への表示のご相談は株式会社クリエイティブネットドアまで

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