札幌東京でホームページの更新保守をご検討のお客様へ

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2016年12月22日  /  SERVICE

札幌東京でホームページの更新保守をご検討のお客様へ

 

 

“ユーザーの情報検索はPCからパッド、スマホ、ネットを繋げたTVなど新しいステージに突入しています“

 

総務省の情報通信白書やNielsen Mobile NetViewなどの各種民間調査によると私たちが日常で感じているようにインターネット利用はスマホからという人が7割程度とPCやパッドを引き離しています。

 

ショッピングサイト(EC)利用もスマホの伸びが大きくPCとほぼ互角だそうです。

 

中小企業の経営者の中には自分がスマホを利用しないからスマホサイトはいらないと言う方が非常に多いです。

 

そういう方はさておき、今、ユーザーは検索してから商品や企業と接触する時代なのです。

自社のホームページが多くのユーザー見られているのがお分かりですよね。

 

では、ユーザーのニーズって?

 

 

“自社のサイトは誰に何を伝えるのか?伝わっているのか?”

「我社の業種はBtoBだからサイトはあればいいんです」という時代は終焉しました。

ホームページはリクルートのメイン媒体にも同業他社との差別化指標にもなります。

 

最近、弊社が更新保守をしているお客様からこんなうれしい声を聞きました.

☑ 採用申し込みが増えた

☑ メルマガ登録が増えた

☑ 問い合わせが受注に繋がった

 

弊社が更新のお手伝いしたいことは

☑ 採用ページに掲載する職種のQ&Aを昨年入社の方を取材し変更したこと

☑ ランチの更新情報にカロリーの情報を加えてホームページに掲載したこと

☑ 問い合わせのフォームを採用に関すること、商品に関することなどに細かく分けて掲載したこと

 

これはサイト訪問者を上手にリード出来た例ですが、成功の要因はサイトを解析しユーザーがこの企業に何を求めているのかを分析したことでしょう。

 

 

サイトを訪れたユーザーはサイトのデザインや新着情報の更新頻度などから企業のセンスの良し悪し、親切さ、元気さを直感的に判断しています。

 

訪問目的が採用情報の確認の時は昨年入社した社員の情報に更新されていると企業の親切さが伝わるとともに信頼感も生まれます。

 

“本当は更新が必要なことも分かっている。しかし猫の手も借りたいほど忙しい中、ホームページにまで手が回らずコストもかけられない”

 

企業様の嘆きが聞えます。この嘆きにはホームページがどれくらい利益に貢献するかの発想が抜けています。

 

1:5の法則、5:25の法則を経営者なら聞いたことがあるはず。言葉は知らなくても理論は経験上体感していると思います。

 

1:5の法則とはインターネットの世界でも顧客獲得単価(CPA)は良く使いますが、新規顧客を獲得するコストは既存顧客に販売する場合の5倍かかるという意味です。

 

5:25の法則は顧客の維持率を5%改善すれば、利益はその5倍の25%ほど改善されるという意味です。

新規獲得は難しく、既存顧客のサービスは怠りがちという指摘でしょうか?

 

WEBはこの法則と相性が良いと言われています。

 

それは人が集まるサイトの制作はもちろんですが、訪れた人が満足して、また来ようと思えるようなサイト運営をPDCAのサイクルを回して行うことが容易だからです。

 

ECサイトのように商品販売サイトはホームページの価値が明確ですが、企業サイトはそれ自体、いくらの利益に貢献したのかがはっきりと明示されません。

 

しかし、ホームページがあることによって問い合わせがあり販売や商談がまとまった累計額を全部の問い合わせ数で割ると1件あたりの獲得コストが算出されます。一番の稼ぎ頭になっていませんか?

 

また、リクルート費用や情報公開の場としての活用を考えると年間の運営予算としてどれくらい計上できるかが分かると思います。

 

お客様側からの視点で良く言われることは

“料金体系がWEB会社であまりにも格差が大きくどの会社をパートナーに選べば良いか分からない”

選定される弊社からの視点では

“仕事の責任と質をみて決めていただきたい”ということです

 

WEBの更新保守ということに関しては未だに社長の知り合いの会社にお願いしているので、クレームが言いづらいということを聞きます。

 

弊社は2004年創業で現在は更新保守契約のお客様の実績がたくさんありますが、最初のころはとにかく対応スピードの速さをウリに頑張っていました。

 

現在は3営業日以内を基本反映時間として契約していますがケースバイケースで対応させていただいています。

2009年の12月にPマークを取得してからは、当然のことながらお客様と共有させていただく情報の取扱いに関してプライバシーマーク基準に適合させていただいています。

 

弊社はお客様の情報を常にバックアップファイルで管理しており、(個人情報は保管期限まででそれ以降は廃棄)コーディングルールは社内共通のマニュアルで行いっていますので、更新保守業務は担当者に依存せず円滑に業務を行う体制が出来ています。

 

 

☑とにかく安心して情報の管理をお任せしたい

☑毎週の変更がグループ店・施設であり更新量が膨大。紙媒体の制作会社と連携してサイトを更新して欲しい

☑新規で作成するページが毎月ありデザインのクオリティが大切

☑毎月のサイト解析も更新と合わせてお願いしたい。HTMLメルマガの制作と解析は月1回必須

☑月2回の新着情報の更新と月1回のメルマガ、2ケ月に一度の商品変更とチラシとの連動ページ制作などWEB部門の代わりとして更新して欲しい

 

札幌東京で行うクリエイティブネットドアの保守更新業務には3つの特徴があります

1.経営コストの削減

 

Pマーク基準に基づく情報の取り扱いを行いますので、お客様が専任のWEB担当者を雇用しなくても広報、総務などの窓口の方から直接の指示で対応します。お客様は人件費等のコストを大幅に削減できます

 

もちろん業務量によって、定期的な商品のさしかえ新着情報の更新などを月額5万円から

承ります。

 

2.業務効率のアップとセキュリティ

弊社独自のメーリングリスト、バージョン管理、テストサーバーを使用して更新を行いますので窓口が複数あり、それぞれから更新の情報がある場合でも全員が情報を共有してスムーズに対応できます。

社内で更新を対応しますので固定IPでの情報の授受も問題ございません。

 

3.売上のアップ

コンバージョンを共有する保守ではユーザー動線解析もGoogle アナリティクス個人認定資格(GAIQ)をもったスタッフが対応しコンサルティングと一緒に保守を行います。ホームページがお客様の希望する売上に寄与するようにお手伝いいたします。

 

 

株式会社久月様・一般社団法人YOSAKOI祭り組織委員会様・株式会社ほくおうサービス様・モデーアジャパン合同会社様・加森観光株式会社様・株式会社伊東商会様・株式会社発酵生活様・光源舎オートプロダクツ株式会社・アップルグループ本部ほか代理店様と一緒に札幌東京を中心に更新保守をさせていただいています。

 

いずれもホームページの情報が更新されるということはSEO対策としても有効であり、ユーザーとのコミュニケーションとして今の時代かかせない対応となっています。

 

予算・内容によってはお受けできない場合もございますが、相談は無料ですのでお気軽にお問合せください。

 

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